ASUSTOR LOCKERSTOR

ASUSTOR Inc.

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ASUSTORは台北に本社を置くNASメーカーです。
ASUSの製造部門と同様に、部品やマザーボードなど全て自社製使用し、 設立以来0.5%以下の故障率を実現しています。
コンシューマ市場では、ユニークな機能を備えた製品を有し定評があります。
ワールドワイドでは、高品質とコストパフォーマンスの面から企業での導入が加速しています。
KSGは正規代理店として国内企業で安心して導入いただけるスキームを建付けます。

リモートアクセス

EZ Connect

複雑なルーター構成不要で、外部から簡単に接続可能。
ローカルネットワークやマルチルーター環境にある場合も、EZ Connect(AEC)ユーティリティをCloud IDと併用するだけで、NASへの内部接続できます。

VPN 接続による安全なアクセス

各種VPNプロトコルをサポートし、安全な接続を確立できます。
VPN サーバーとして、他のユーザーに接続させることもできます。

シェアリンク

共有したいファイルのダウンロード リンクを瞬時に作成でき、NAS 上にアカウントを持っていない人とファイルを共有することが可能です。
作成するシェア リンクには有効期限を設定することもでき、安全で柔軟な管理に役立ちます。

NASデファクト機能

200種類以上のアプリ

ビジネス、Webサイトの構築、ホームエンタテインメント、ユーティリティなど,数多くご用意しています。ストレージの枠を超えた使い方が定評です。
カスタマイズの分野に興味があっても、App Centralはそのすべてに対応します。200種以上の独自のアプリを備えたApp Centralは、デジタルライフスタイルのニーズを満たす多彩なアプリケーションを数多くご用意しています。
自分用にカスタマイズしたNASデバイスを構築することができます。

スナップショット

Btrfsをサポート。効率的にスナップショット及びバックアップデータを即時に作成します。システム機能に影響はなく、スナップショットの作成中にファイルが変更または削除される心配がなく、データ保護の整合性を実現します。Btrfsファイルシステムを通して、ASUSTOR NAS上の全てのデータを更に効果的に保護できます。

クラウドバックアップ

事業継続に必要とされているクラウドバックアップが簡単に構築できます。
Amazon S3をはじめとして各種クラウドストレージサービスに対応。
ランサムウェア、災害対策に有効です。

セキュリティ

アンチウイルスアプリは標準装備。マルウェアの蔓延を防ぎます。

ユニークな機能

Myアーカイブ

ハードディスクを取り外し可能なストレージアーカイブとして、リアル媒体保管できます。
リムーバブルハードディスク感覚で、別のASUSTORで読み込むこともできます。

超節電(スリープモードS3+WOW)

超節電と即時復帰の両立を実現します。
スリープモード(S3)では95%以上の節電効率を実現。
WOL(Wake on LAN)、WOW(Wake on WAN)により即時復帰します。
電力を節約し、NAS やハードディスクの耐用年数を延ばしたり、無作為にハッキングされる可能性を減らし、データを守ります。

NVR構築コストダウン

4カメラライセンス(他社は2ライセンス)、HDMI出力を標準装備します。
モニターを直接接続し監視映像を再生することが可能です。
Myアーカイブ活用しコールドバックアップが可能です。

チュートリアル

ASUSTOR College

ASUSTORについてオンラインで学ぶことができます。
さまざまなコースを用意しています。難易度とトピックによって分類されています。
知識レベルとニーズに応じて適切なコースを選択することができます。

KSG+ASUSTOR 法人向けサービス

先出センドバック保守

電話による障害切り分けを行い、NASが故障と判断された場合には、交換部材(または代替機)を先にお客様に発送します。
故障した部品(機器)はお客様による交換作業実施後、弊社に発送していただきます。
オンサイト保守に比べて手間はかかりますがコストメリットが生まれます。

オンサイト保守

お客様で弊社コールセンターへご依頼ください。
電話対応による障害切り分けを行い、保守対象機器が故障と判断された場合には、技術員が、翌営業日に機械設置場所に訪問し、故障した部品(機器)の交換作業を行います。

データ復旧パック

データ復旧サービスをバンドルしパッケージ提供することにより、通常のインシデント発生後に依頼するデータ復旧サービスと比較して、復旧コストを大幅に低減できます。
※NASからのデータ復旧の場合、通常20万円~50万円程度の費用発生が想定されます。

電子取引証憑データ データ保存義務化:2024年1月スタート

電子取引証憑データの保存要件は3つだけ・・

  1. 「改ざん防止の事務処理規程」の作成、保管(国税庁HPサンプル有)
  2. 「取引日_金額_取引先」で検索できるようにして保存(保存先の指定はありません)
  3. 証憑データを確認できるディスプレイ、出力できるプリンターの設置

お問い合わせ

製品に関するご質問・資料請求は、以下よりご連絡ください。